ベンツ a クラス セダン。 ベンツAクラスセダン新型が発表!コンパクトセダンの内装・スペック情報

Aクラスセダン(メルセデス・ベンツ)のカタログ・グレード

ベンツ a クラス セダン

2017年4月19日から開催される上海モーターショーにて、メルセデス・ベンツAクラスのセダンバージョンのコンセプトが発表されました。 そして2018年4月25日からの北京モーターショーで、量産モデルが発表されました。 ハッチバックモデルと共通のデザインをある程度用いています。 日本での 予約発売は2019年7月22日から。 配車は10月になる予定です。 A180セダンで344万円とかなりリーズナブルな価格設定に。 メルセデス・ベンツ 新型Aクラス・セダンの最新情報を随時更新していきます。 【関連記事】 日本仕様の価格 【A 250 4MATIC Sedan Edition 1】5,820,000円 【A180 Sedan】3,440,000円 【A180 Style Sedan】3,860,000円 【A 250 4MATIC Sedan】4,760,000円 主なスペック メルセデス・ベンツ 新型Aクラス・セダン 2018 情報更新日(2018年7月26日): サイズ やはり中国仕様とはホイールベースが異なり、短くなっています(ハッチバックと同じ)。 サイズ的には、アウディA3セダンが近いと思いますが、日本でも扱いやすいサイズなので、個人的には魅力的です。 全長:4,549mm 全幅:1,796mm 全高:1,446mm ホイールベース:2,729mm エンジン・トランスミッション 【A180】1. 4リッター 直4 ターボエンジン 最高出力:100kW(136PS) トランスミッション:7速AT(7G-DCT) 【A250】2. 0リッター 直4 ターボエンジン 最高出力:165kW 224PS トランスミッション:7速AT(7G-DCT) メルセデスAMG A35セダンの展示車両の動画 メルセデス・ベンツ 新型Aクラス・セダン 2018 情報更新日(2019年4月23日): このマットなガンメタがたまりませんね。 Aクラス セダン L メルセデス・ベンツ 新型Aクラス・セダン 2018 情報更新日(2018年4月25日): 中国専用モデルとして、ロングホイール化したAクラスセダンが発表されました。 ホイールベースは2,789mmで、全長は4,609mmでCクラスの4,690mmにかなり近いですね。 エンジンは、1. 3リッターターボ(136PS、163PS)と2. 0リッターターボ(190PS)がラインアップされるようです。 Aクラス セダン Lのオフィシャル動画 メルセデス・ベンツ 新型Aクラス・セダン 2018 情報更新日(2018年4月25日): Aクラス セダン Lのオフィシャル動画 メルセデス・ベンツ 新型Aクラス・セダン 2018 情報更新日(2018年4月25日):• Twitter でフォロー• カテゴリー• アーカイブ アーカイブ• 最近のコメント• に 管理人 より• に 管理人 より• に Schumacher より• に 匿名 より• に ともさん より• 関連サイト.

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Aクラスセダン(メルセデス・ベンツ)の中古車

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前輪駆動アーキテクチャーベースのプレミアムコンパクトセダンモデル「Aクラスセダン」。 ラインアップは、1. 4L 直列4気筒ターボエンジン搭載し、最高出力136馬力(100Kw)、最大トルク200N・m発生する「A180セダン」、「A180 スタイルセダン」、2L 直列4気筒クリーンディーゼルエンジンを搭載し、トランスミッションは8速デュアルクラッチトランスミッションを組み合わせる「A200dセダン」、2L 直列4気筒ターボエンジンに4輪駆動システム「4MATIC」を組み合わせ、最高出力224馬力(165Kw)、最大トルク350N・m発生する「A250 4マチックセダン」を設定。 特別仕様車として、「A250 4マチック エディション1セダン」(限定250台)を設定。 エンジンブロックはアルミニウムダイカスト製で鋳鉄製シリンダーライナーを備えており、エンジン内部の摩擦低減対策として、メルセデス・ベンツが特許を取得した「CONICSHAPE加工」を採用。 安全運転支援システムにはドライバーがウインカーを点滅させた場合、行き先の車線に車両がいないことを確認して、自動で車線を変更する「アクティブレーンチェンジングアシスト」、走行中にドライバーが気を失うなど万が一の場合には、自動的に車線を維持しながら緩やかに減速・停止する「アクティブエマージェンシーストップアシスト」などを採用した。 今回、価格改定を行った(「A200dセダン」は除く)。 右ハンドルのみの設定。 予防安全装備・評価 この車種は以下に対応しています。 0m 1370kg 1331cc 5BA-177184 4ドア 7AT - - - - - 16インチ標準 チェックしたグレードをお気に入りに追加 関連記事• よく比較される車種• お気に入りに追加 お気に入りを解除• お気に入りに追加 お気に入りを解除• お気に入りに追加 お気に入りを解除.

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ベンツAクラスセダン新型が発表!コンパクトセダンの内装・スペック情報

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Aクラスセダンとの違い ほかでもない『Aクラス』セダンに較べ『CLA』は、ホイールベース(2730mm)が共通であるほか意外にも全高(1430mm)も同一。 しかし全長が140mm長く、全幅も30mm幅広い。 ボディサイズだけでみると『CLA』のほうがゆったりとしている。 とはいえ『CLA』はクーペを名乗り、サイドウインドゥ上側のアーチ状のラインはよりスムースに引かれているし、『Aクラス』との全長の差分を前後のオーバーハングに振り分け、デザイン代(しろ)の余裕を生かし伸びやかなフォルムとしている。 クーペならではの割り切った後席空間 インテリアでは、運転席まわりのデザインは『Aクラス』とほぼ共通。 他方で後席は完全にクーペ風シルエットを優先したもので、頭上空間、サイドウインドゥの視界はかなり割り切ってある。 乗降も頭を除ける、姿勢を屈める……といったコツと慣れが必要だ。 トランクもスペース自体はセダンの『Aクラス』に大きく見劣りはしないものの、スリークでスタイリング重視の外観デザインを採り入れた結果、リッドの開口部がやや高く開口部も『Aクラス』のセダンと較べると狭いいのが事実だ。 走りにも個性が宿る ごく低速で締め上げられた乗り味であること、トレッドが仕様に応じて前後とも『Aクラス』セダンより35~45(45~35)mm広い『CLA』は、コーナリング中の姿勢保持が強固である点が特徴だ。 その一方で一旦、高速巡航に移ればスムースな乗り味に一転、ロングツーリングは快適にこなせるであろうことが想像できる。 試乗車の「200d」は150ps/32. 6kgf・mの2リットルディーゼルターボを搭載し、その動力性能はフレキシブルで、1590kg+3名乗車の状態でも、必要に応じてキレのいいパワー、加速も示してくれる。 走行中のディーゼルエンジン特有の音と振動が非常に小さい点は好感がもてる。 大学卒業後、編集制作会社に9年余勤務。 以来自動車専門誌ほか、ウェブなどで執筆活動を展開、現在に至る。 便宜上ジャーナリストを名乗るも、一般ユーザーの視点でクルマと接し、レポートするスタンスをとっている。 《島崎七生人》.

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